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【山形・白鷹町】紅花の伝統文化を巡る 日帰りコース
最上川が育む「日本の紅をつくる町」、山形県白鷹町へ。
まずは『SIATTACA』の地産地消イタリアンで、旬の恵みを贅沢に味わいます。
伝統息づく『深山和紙』の紙漉きに心を通わせたあとは、『紅花の館』や『中山地区の大紅花畑』へ。
見渡す限りの鮮やかな黄金色は、かつて京の都を魅了した歴史の面影。
旅の終わりは、最上川を一望する『鷹野湯温泉パレス松風』の湯に浸かり、松風の音に耳を傾けながら、
心満ちる一日の余韻に浸ります。
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荒砥駅 -
SIATTACA -
深山和紙振興研究センター -
紅花の館 -
中山大紅花畑 -
鷹野湯温泉 パレス松風 -
荒砥駅
荒砥駅
山形県白鷹町にある荒砥駅(あらとえき)は、山形鉄道フラワー長井線の終着駅で、2003年リニューアルの駅舎が「東北の駅百選」に選ばれ、駅舎内には公民館や資料館も併設され、鉄道ファンに人気の駅です。
駅の隣にはフラワー長井線の車両基地があり、荒砥鉄橋(最上川橋梁)が近く、最上川と朝日山系の絶景を楽しめる観光拠点でもあります。
約5分
約15分
約15分
約15分
約10分
荒砥駅




















